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C.I.N.N.の活動報告など

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Jordan Fuchs CI WS @ Studio plus A

◎CIワークショップ@すたじおぷらすえー Studio plus A

jfuchs (2)

ジョーダン・フックス

【プロフィール】
ジョーダン・フックスは振付家で、形式の探求と非形式の探求や互いに近いということや、
身体性というものに関心を寄せている。
コンタクト・インプロビゼーションの経験は20年以上あり、
2009年テキサスダンスインプロビゼーションフェスティバルを創立。
ニューヨーク市内の劇場Danspace project、Dance New Amsterdam、
アルフレッド大学からの委託を受け、振付作品を創作。
作品はニューヨーク、サンフランシスコ、サンディエゴなど米国内の劇場やフェスティバルにて上演された。
フルブライトスペシャリストであり、ニューヨークにある「ムーブメントリサーチ」に在籍。
国内の多くの大学で指導を行い、国際的にも台湾、モスクワ、プエルトリコで指導者として招聘されている。
K.J.ホルムズ, カースティ・シムソン、レスリー・スケイト、サラ・ギャンブリン、マーク・デンディ、
ルカ・キト/メイガン・ボイド、レベッカ・レイザーなど様々なアーティストとのパフォーマンス経験を持つ。 
90年代前半はサンフランシスコを拠点に、1998年~2007年はニューヨークに移動。
2000年~2007年はニューヨーク公立図書館のダンス部門の専門家として在籍。
オーバリン大学より宗教学の学士を取得、オハイオ大学にて振付の博士を取得。
現在はテキサス女子大学の准教授。

【クラス内容】
コンタクト・インプロビゼーション:身体のスクリプト(処方箋)
私はコンタクト・インプロビゼーションのクラスは身体性を研ぎ、
発展させる機会としてとらえるようになっている。
”身体性”と私が言うのは、身体が統合され、動的状態にあるということです。
そして、そこにはたくさんの可能性が全ての瞬間に存在しています。
トレーシングやアンダー・ボディなどのトピックスに焦点をあてたパートナースコアを用いて、
一緒であることと、離れることを途切れることのなく移行する能力を伸ばし、
容易に、心地よくパートナーと重さをシェアし動くことを探求していきます。

日時      : 11/15(土) 15:00〜17:00
場所      : すたじお ぷらすA (東急目黒線西小山駅より徒歩4分)
          http://wp.me/p1G3Ec-6T
参加費     : 3000円 要予約

【申込・問合せ】  
申し込み及び受講料支払いは郵便局指定の振替用紙でお願いいたします。
受講料振込をもって、申し込み完了とさせていただきます。

振替 00150-6-390070 高橋弘子

振替用紙の通信欄に必ず記入ください。
・氏名
・住所
・メールアドレス
・電話番号

受講料の受領確認後、メールでご連絡いたします。
11月12日以降は、キャンセルの場合も全額返金できませんので
ご了承のほど、お願い申し上げます。
銀行振込希望の場合はお問い合わせください(三井住友銀行可)。

【お問い合わせ先】
phone : 090-9208-6236(高橋 Takahashi)
web : http://contactimprov-nn.com/
mail : info☆contactimprov-nn.com (☆を@に変えてお送りください ☆ change to @ )
mail : spiral2007☆ezweb.ne.jp

◎Contact Improvisation Workshop at Studio plus A
Jordan Fuchs

〈profile〉
Jordan Fuchs is a choreographer committed to explorations of form and formlessness, proximity, and physicality. 
He has been practicing contact improvisation for more than 20 years and in 2009 Fuchs founded the Texas Dance Improvisation Festival. His choreography has been commissioned by Danspace Project, Dance New Amsterdam and Alfred University and presented nationally at venues including DTW, FLICfest, Sushi in San Diego, Dancer’s Group Footwork in SF, Seattle Festival of Dance Improvisation and the Fuse Box Festival in Austin. Fuchs is a Fulbright Specialist and has been on faculty at Movement Research in NYC and has taught at numerous colleges across the US, and internationally in Taipei, Moscow and Puerto Rico. He has had the pleasure of performing with artists, including K.J. Holmes, Kirstie Simson, Leslie Scates, Sarah Gamblin, Mark Dendy, Luka Kito/Megan Boyd and Rebecca Lazier. Based in San Francisco in the early 90's, and in NYC from 1998-2007, Fuchs was a Dance Specialist in the Dance Division of the New York Public Library from 2000-2007. He holds a BA in Religion from Oberlin College and an MFA in Choreography from Ohio State University. He is an Associate Professor of Dance at Texas Womans University in Denton, TX.

〈The contents of a class 〉
Contact Improvisation – physicality script
More and more I am looking at contact improvisation class as an opportunity to develop and hone physicality.
By physicality I mean an embodied, dynamic state of presence,
in which many opportunities are present in every moment. Using partnering scores that focus on topics such as tracing or the under body we will explore moving and weight-sharing with a partner with ease and finesse, encouraging an ability to seamlessly transition between together and apart.

date            : Sat, November 15, 2014  15:00〜17:00
place           : Studio plus A (Map http://wp.me/p1G3Ec-6T
Fee            : 3000Yen need reservation

【Information & Registration】
phone : 090-9208-6236 (Takahashi)
website : http://contactimprov-nn.com/
mail : info☆contactimprov-nn.com (☆ change to @ )
mail : spiral2007☆ezweb.ne.jp

Leslie Scates Disk 3-285 (2)

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